2006年07月19日
ちいさいこ
小さい子を見ていると、本当に麻美も、
「あんなに小さかったのかなぁ?」
なんて、思ってしまいます(笑)
今、19歳で、来年20歳になる私。
んー実感ない。
そして、いつの間にか大きくなった自分が不思議。
だって!不思議じゃないですか?
あんなに小さかった手や、足。
こんなに大きくなってしまった(笑)
この前、満員電車にまたもや乗って
しまったんですが・・・(汗)
その中に赤ちゃんを抱っこしている
お母さんが乗っていたんです。
その空間だけ、
優しいオーラに包まれているようでした。
赤ちゃんを見る皆の目は、
優しくて、無意識に笑顔になってるようでした。
麻美自身も、混んでる事も忘れるくらい
幸せな気持ちになってたなぁ。
なーんて経験ありませんか^^?
ってか、この写真↓の麻美・・・
笑い方今と変わってないなぁー(笑)

※フォトエッセイ19で使ってる写真です♪
投稿者 asami : 23:20
コメント
>小さい子
小さい時に見てた番組ってのが戦隊なんかの
ヒーロー番組でした。
ファミ劇のCMでスーパーヒーローMAX2006の告知がありました。今年もやるんですね(^o^) 去年はウメコとジャスミンでしたが、
今年はマジカルシスターズですか!嬉しいですね
投稿者 ボナセーラ : 2006年07月20日 18:05
麻美ちゃんの笑顔、大好きです。屈託ないって正にこういう笑顔のこと言うんだと思う。
私は赤ちゃんの匂いが好きです。友達の赤ちゃんみるとすぐに匂いを嗅がせてもらいます。本能的に落ち着くんですよね。今、二児の母親ですが元々子供たくさん欲しくて、マジレンジャー見てから更にその想いが強くなり、5人目指して頑張っているんですが、まだまだ兆候はありません(`・ω・´)女の子なら「麗」にするかも?!
投稿者 こたにゃんこ : 2006年07月20日 17:23
どうもで〜す♪
そうですね♪人の成長というのは不思議満載です!
っていうか、生きるという事自体が神秘ですからね。
この世の中には当たり前のことなんか何1つもない。
僕も『麻美』さんのように
日々不思議を意識して、生きていきたいです!
そんな人生楽しいですよね♪
投稿者 イマムー : 2006年07月20日 13:53
笑顔か・・・ 笑顔は素敵ですねw
なんで、人って、優しい気分になったとき、
同時に、幸せを感じるんでしょうね・・。
不思議ですね・・ 不思議は不思議でいいのかなw
投稿者 しょうや : 2006年07月20日 10:14
おはようございます、麻美さん。
確かにそうですよね、赤ちゃんを抱いているママの姿を見ていると本当に心が和みますよね。ちょっとした何気ない事で幸せが見い出せるなんて素敵な事ですよね。
天気が曇天で気持ちも沈みがちになってしまいかけますが、今日も麻美さんに沢山の嬉しい事があるといいですね。
それでは今日も1日頑張ってくださいね!
投稿者 ヒメルテア : 2006年07月20日 09:59
笑顔が素敵でとてもかわいい麗ちゃんの応援者のみどりです。麗ちゃんおはよう。昨夜はよく眠れた?私もよく眠れたわ。麗ちゃんの笑顔はやっぱり素敵ねー。麗ちゃんの笑顔が大好きよ。これからも応援してるから頑張ってね麗ちゃん。機会があったら麗ちゃんと私で麗ちゃんの曲「明日への君」を歌おうね。
投稿者 みどり : 2006年07月20日 09:04
おはようございます。
この記事を読んでると、麻美さんってホントに心がピュアなんだなぁ、ってのがよくわかります^^☆
麻美さんのような経験って、気がついたら最近ないですねぇ^^;
仕事とか忙しかったりして、そういう余裕がなくなっちゃってるんでしょうね。悲しい話ですけど。
麻美さんには、どんなことがあっても、そういうピュアな気持ちは忘れないでほしいものです。
あと、写真の笑顔は、ホントにいまと全然変わってないですね^^☆
麻美さんの笑顔で、私はどれだけ癒されてきたことでしょうか。
これからも、麻美さんの笑顔で私たちを癒してくださいね^^♪
投稿者 私はただのポストマンです : 2006年07月20日 06:30
確かに赤ちゃんの寝顔とか笑ってる顔って癒されるよね(-^〇^-)麻美ちゃんの小さい時の笑顔もいいよね。
投稿者 じゅん : 2006年07月20日 02:36
ほんとそんな感じ。あぁはやく実家に帰りたい。只今そんな気分です。
投稿者 マナティー : 2006年07月20日 02:22
私も職業上、赤ん坊連れの方とかとお話しする機会が多いんですけど、やっぱりいいですよね。
「うちの子もこんな時期、あったんだよなあ・・。」
と、つい営業用が本気モードの笑顔になっているんですよね・・・(笑)。
本人もそうですけど、案外親の立場になってもそれは感じます。私もそうだけど一緒に暮らす人間でさえも「こんなに大きくなったの?!」と思います。
無邪気、無垢な存在だから、そこに計算された何かがないから人は感動するのだと思います。
それって大人になっても変わらないんじゃないか、と最近考えています。
計算なしで一生懸命やってる人に感動する、たとえばスポーツ選手とか芸術家とか・・・そういう人に感動するのってやっぱそういう部分があるからだと思うんです。
忘れてしまっているけど、赤ん坊に学ぶところもあるかもしれないなあ・・・なんて今回の記事を読んで思いました。
ありがとう。
いい記事を読ませていただきました。
でも、小さい頃の写真とあまり変わらないのっていいことだと思う。
私と長男、同じ頃の写真を見ると恐ろしいほど似ています・・・・(苦笑)。ええ、実家の母親がひくほど似ています・・・。
※※ 考えなしで突っ走るといいことだってある。 文章書き うお ※※
myblog → http://yaplog.jp/uouo/
投稿者 うお : 2006年07月20日 02:14
大きくなること。命の不思議ですよね。
先日偶然図書館で、私が幼児のころにやっていたアニメ「みなしごハッチ」のビデオが置いてあって、懐かしくなって借りてみたのですが、命って本当に不思議だなとあらためて思ったりしました。それぞれの生き物には人間の考えでは理解を超えるような生命のしくみや、宿命のような一生があって、そのうれしさ悲しさせつなさ輝き、生き物はそれを意識してるのか無意識なのかはわからないけど、やっぱり命をつなぐことを一生懸命使命として果たしている。人間もそういった生き物の一種であるけど、あまりにどう生きるかを問いすぎて、それさえ見えなくなってしまう人も出てくる。命そのものが尊いということを一番自然に私達に感じさせてくれるのがきっと赤ちゃんやちいさいこなんじゃないかな。だって赤ちゃんを見て、この子たちがどう生きてるから、癒されるとか幸せになるとかないと思うんだよね。容姿に違いがあっても、それでもやっぱり赤ちゃんを見て自然に無意識に笑顔になれる。命の尊さを自然に感じるからじゃないかな。でも赤ちゃんの鳴き声や笑顔さえうとましく感じる人がもしいたとしたら、それは自然なココロをとらわれた頭脳が制してしまうのかも。もちろんいろんな生き物はいる。子が親を食べてしまう宿命の生き物がいたり、親が子を捨てる宿命の生き物がいたり、自然の法則ははかりしれないから。でも人間としての自然体はやっぱり赤ちゃんの笑顔を見て幸せになったり親を子を大切に思える生き物として生まれえた気がする。だからそんな気持ちを感じない人はやっぱり不自然になってしまったのかなって気がする。
(話があまりに脱線してしまい、すみません。)
話を戻すと、大きくなることは確かに不思議かもしれないけど、でもそれだけの時間を私達が生きてきたという証拠だよね。生き物には体内時間というものがあるはずだから、単純に寿命の長短を年とか月とかで比較することはできないのだけど、それでも他の生き物だったら、19年、20年生きるだけでも長命といえるような部類になるのだと思うから。
テレビドラマ「がんばっていきまっしょい!」で主人公の悦ネエが言ってたけど、人間の細胞は28日間で古いものから新しいものに入れ替わる。見かけは全く同じでも28日後には全くの別人になる。つまり我々は日々変化している(といった意味あいの言葉)。
ということはあーちゃんは生まれて7132日目だから、
(参考)
http://www.110kz.com/001/count.htm
もう約255回生まれ変わっているということ。まあそれだけ脱皮したと思えば大きくなったことが少しだけ納得できるかもしれません。
もし人間が卵−幼虫−さなぎ−成虫へと見かけ自体も変化する生き物だったら、きっと成虫になった頃は、もう自分の寿命が長くないことを無意識に感じて生きれるのかもしれない。だから命を無意識につなごうと一生懸命に生きれるのかもしれない。でも人間は母親の体内から出たときにはもう基本は人間の容姿に生まれ出て、その変化・成長に時には気付かず日々を過ごしていくから。それが幸せなのか不幸なのかはわからないけど、大きくなることが不思議に思える一瞬が今日のあーちゃんのように起きたのだろうね。ただ
成人する頃までは、それでも身体の成長などで、自分が日々変化してきたことは確認できる。今日のあーちゃんが多分無意識に感じたように。でもこれから身体の成長がとまると、自分が日々どう変化して生きているのか、感じれるか感じられないかは、その人のココロ次第な気がする。一年が短く感じるという人が増えるのも、変化を感じられなくなるからしれない。私にとってはここ5年、10年間くらいにいろいろ環境・状況も変わったから短いとは思わなかったけど、昔の同僚でずっと同じ公務員を続けた仲間とかはやっぱり時間があっという間に過ぎたなあって思う人も多かったから、どんどん変化は感じづらくなります。それでも私達が28日で全く別の自分になる存在だと自然に変化をココロで感じて、今日という一日はこの日だけと大切に生きれたらいいなあ・・・。
あーちゃん確かに19歳から20歳だからといって、本当は大きなことが変わるわけではない。でも変わるわけではないというココロよりも日々変わる中でのココロに語りかけやすい一つの区切りのイベントのように、やっぱり成長しようと思えるメモリアルにしてほしいなと思います。二十歳の記念イベント心待ちにしています!!それでは夜中の長文失礼しました。ラギより。
投稿者 吟遊詩人ラギ : 2006年07月20日 02:11
こんばんわ、麻美ちゃん。aikoのシングルのジャケットみたよ。なんか麻美ちゃんもシングル出して欲しくなりました。マジのときの曲てシングルカットできないのかな?
投稿者 マジおやじ : 2006年07月20日 02:04
本当に不思議ですよね。
自分の場合、小さい子を見ると、自分のことより、どうしても甥っ子を思い出してしまいます。
今、中3なんですけど、小さい時は本当にかわいくて、思わず、“チュ”とかしてました(ちなみに、その時の甥っ子の言葉は、「もうしないでね」でした)。
あの抱っこしたり寝かしつけたりしていた子供が、今や、自分の身長(170cm)を越えているんですから。
うわっ。まただ。
自分が昨日乗った電車にも、赤ちゃんを抱っこしている(というか、ひざに乗せている)お母さんが乗っていました(沖縄そばの時といい、麻美ちゃんが日記に載せたことに何かしら関係のある物とかを、その同じ日に、見たりしてます。やっぱり・・・)。
満員電車ではなかったので、その空間だけ優しいオーラに包まれている、という感じもあまりなかったかもしれませんが、やはり、その子を見る皆の目は優しかったのではないかと思います。
本当に幸せで暖かい気持になりますよね。
そして、その子を笑わせたい、そんな気持ちにもなりますよね。
その子が、立っている自分のことをじっ―と見ているので、ちょっと“にこっ”とかしてみたのですが、無反応でした。
もう少し長い間、いろいろな顔とかして、何かしらの反応を引き出したかったのですが、なんとなく恥ずかしいのでできませんでした(そのまま続けていたら、泣かれていたかもしれません)。
この小さい時のお写真、すごくいいですね。
本当に楽しそうで、嬉しそうで、先程の話ではありませんが、見ているこちら側も、幸せで暖かい気持ちになります。
自分は、麻美ちゃんのことを知ってからまだ1年と少しなので、「麻美ちゃんももう20歳かぁ」、という感じは強くはないのですが、麻美ちゃんご自身は、20歳を目前にして、色々な思いがあるのでしょうね。
ちいさいこだった麻美ちゃんは、どのような女性になるのでしょうか?
今、フジテレビの音楽番組が終わったのですが、
aikoさんが出演されていました。
「雲は白リンゴは赤」は、20枚目のシングルなんですね。
投稿者 横樹 : 2006年07月20日 02:00
本間“赤ちゃん”はかわいいなぁ
オイラも自慢やないけど(自己満足!)地下鉄のホームでベビーカーを押してる“お母さん”を見ると思わず「階段どうすんねやろ。」と思って、「お手伝いしましょうか?」って。(ヤッパ“自己満”かな?)
でも、こう言う状況で至って当っり前や思うんやけど。どうっすかぁ!
(“自己満”って言われてもえぇもん。自分に執っては【是】が普通やもん。でも、「お母さん」美人やったわ〜早j
そう意味では、はよぅ《麻美ちん》みたいな(本人やったらなぁ…)『嫁さん』探そ!(《麻美ちん》みたいな“お母さん”やったら『メッチャ可愛いお子』でけんねやろなぁ!そんな“奥さん”と“お子”が毎日一緒暮らせると思うと幸せなんやろうなぁ。)
てなわけで、そんな【夢】見て“前向きに生きてる”《てぃつぅ》っした。
投稿者 てぃつぅ : 2006年07月20日 01:50
麻美ちゃん、1日お休みしちゃってゴメンナサイ…なんだかものすごく時間たっちゃったような気がします。もう遅いんだケド、お休みしたぶんのコメントもちょっとさせてもらっちゃお。そーだ、17日の写真が、ナゼか画像でなくなってて見られなくて、設定がかわっていたのに気づいて、この写真がでてきたらきっと美容院でより美貌に磨きのかかった麻美ちゃんが…出て来たのは、カレーだ…勝手な想像(妄想?)をしてた自分にちょっと笑いました
18日はいい充電になったみたいでよかったですね。で、太平燕って、なんだ?と思ったら、皆さんのコメント読ませていただいて、郷土料理かあ、とわかってそういうのがあるのって、いいなあ…って思いました。ウチには猫がいます。面白いです。もうわりと長いことウチにいるんで、よく考えたらそれこそ近所のちいさいことタメくらいだよなあと思ってビックリです。近所の人気者のワンちゃんにはコンビニに買い物行くたび癒やされます。
ちいさいこかあ…やっぱり面白いんですよね、電車のなかや公園でボーっとみてると。マジレンジャーやボウケンジャーごっこしてたり…自分の小さいころ…なかみが変わってないんだよなあ、われながらもうちょっと成長しないと…反省。カラダのほうは、自分もちっちゃかったんだよなあってのはもちろん、みんな、例えばおじいちゃまおばあちゃまたちって昔からおとしをめしていたんじゃなくて、子供のころや青春時代とかあったん…ですよね、って思うと不思議…
小さいころの麻美ちゃん、いい笑顔ですね、いまと同じで。自分はどうかな?
麻美ちゃん、それじゃまた
投稿者 マジブラック : 2006年07月20日 01:35
その優しさに包まれた様子を見つめる
甲斐さんの瞳もきっと優しさに溢れて
いたんでしょうね♪
そう、“優しさ”って拡がっていくモン
なんですよ。
北村は、いつも甲斐さんの笑顔を見ると
優しい気持ちになれます☆
投稿者 へっぽこ絵描きのハニマーク北村(From OSAKA) : 2006年07月20日 01:07
こんばんは。
自分が親になって周りの赤ちゃんの笑顔を見て幸せになると強く感じるようになりました。
我が家には8ヶ月の双子の女の子がいます。
仕事から疲れて帰って来ても娘達の笑顔を見ると癒されます。
赤ちゃんって不思議な力ありますよね。
一方3歳半になる息子を見ると怒れてしまう毎日です。
投稿者 耀パパ : 2006年07月20日 00:46
【赤子である!】
押忍!麻美殿!御無沙汰しております!コメントどころか肝心のブログすら拝見できなかった始末でありまして・・・面目ないっ!久しぶりに拝見しますと、やはり毎日更新されていて頭がさがる思いであります。さて今日の内容の赤ちゃん、いいですよね。泣かれると困るんですが、笑顔はまさに癒しですね。拙者は赤ちゃんに自分の指を握ってもらうのがなんか好きです。指にぬくもりが伝わってきて、通じ合えたような気になるのです。
では、今回はこのあたりで失礼するであります、押忍!
投稿者 JP9 : 2006年07月20日 00:22
小さい子特に赤ちゃんを見ると笑顔になっちゃいます
笑顔って素敵ですよね
まわりもいい雰囲気になります
麻美ちゃんの笑顔もとても素敵で
元気もらってます
投稿者 黒熊 : 2006年07月20日 00:21
こんばんわ麻美ちゃん!
麻美ちゃんの子供時代の姿も笑っていてとてもかわいいですね!
まあ昔の写真を見るとそう思います!
投稿者 ゆうゆう : 2006年07月20日 00:13
赤ちゃんや小さい子供をみると本当に心が和みますよねえ。月曜日、デスノートを観ようとシネコンに行った時、すごい長い列ができていたんです。デスノート観れるかなと心配していたら、列の大半は親子連れだったんです。子供たちはポケモン、カーズ、ブレイブストーリーを観たかったんですね。僕もあんな時があったなあなんて思っていました。そうそう去年の今頃はマジレンジャーの映画がありましたね。ボウケンジャーのポスターみて思い出しました。映画デビューでしたね。また麻美さん出演の映画観たいなあ。 UDONってどんな映画なんだろう。気になるなあ(^-^)
投稿者 京都のあさみ支部長 : 2006年07月20日 00:12
麻美ちゃんの小さい頃の笑い方って今でもも変わらないんだなぁ。ってホントにそう思った。これからも笑顔隊長でいてくださいね。
投稿者 歌王 : 2006年07月20日 00:08
【ああ 未来(あした)の空はブルー♪】
あるある!赤ちゃんを連れてる、お母さんってなんか微笑ましいねっ♪
きっと、お母さんが優しい温度でつつんであげてるんでしょうね(明日への君)(^-^)
つつまれて大きくなったんだよ、甲斐ちゃんも。
甲斐ちゃんを産んで下さった、お母さん!ありがとうございます!
あなた様のお子様は、立派に頑張っておられます!
甲斐麻美さん。これからも人として、ドンドン大きくなってください。
楽しみです。
ボク達、ファンが優しい温度で応援してますからね。
(45゚Cくらいが、いいですか?(笑))
どんなー夢もー信じればー叶うよ♪
ああー心にーしみるブルー永遠の輝きー♪
投稿者 norihiro : 2006年07月20日 00:01
赤ちゃんや小さい子の持つオーラって、まわりを優しくするよね。だからかな?Mさんの心ひかれる人って大きくなってもちいさいこのオーラをどこか残している人ばかりです。あーちゃんは確かに笑う時は変わってないのでしょうね。だからみんな癒され幸せ感じるのだと思います。またきっと19歳のあーちゃんがちいさいこを見て自分をふりかえる瞬間のように、Mさん達世代の人は19歳のあーちゃんを見て、自分達のその頃を振り返るのだと思います。あの頃私もあんなにまっすぐだったし、夢も大きかったし、人生を疾走してたなって。私も今は丸くなってきたけど、本当に19から25歳くらいまでは自分の角を目一杯社会の中で主張して、自分らしくまっすぐがポリシーだったから。だからあーちゃんを見て自分をふりかえり応援したくなるのだと思います。もちろんカタチは変わりながら、今でも小さな青春は続けていると思いますがね・・・(同世代の人よりはきっとね。)19から20歳、ココロが成長する頃です。この世代に定まったものは、それから10年、20年・・・50年たっても根本は変わらない気がします。そして、あーちゃんは今のままで自然に成長していける人だと思います。ちいさいこの笑顔のままで・・・これからもね!!
ところで、目の大きなあーちゃんの幼少期は何となく昔見たまんがの「あさりちゃん(一文字違い)」を思い出します。作者の方、同郷の先輩なんですね。(Mのミニ知識でした。)
末筆ながら、熊本を初めとして、長野や京都、九州、日本海沿いの県など、大雨被害にあわれている方々の被害少なきことを北のはしから心からお祈りします。
投稿者 Mステーション : 2006年07月19日 23:59
赤ちゃんはホントかわいいですよね。存在自体に癒し効果がある感じ。まだ何も知らない無垢な赤ちゃんを見ると色々な事を考えてしまいます。これからいろんな事おぼえたり、感じたり、いっぱい出会いがあるんだろうなぁとか。大人になると子供の頃が羨ましくってたまに戻りたくなってしまいます。あの頃は純粋だったなぁ見たいな(笑)でもやんちゃすぎる子供はちょっと苦手かも・・。自分も子供の頃はかなりやんちゃだったですけどね。麻美さんももう少しで大人ですがいくつになっても変わらぬ笑顔でいてください!それではまた!
投稿者 ほわいてぃ : 2006年07月19日 23:59
子供って見てるだけでも楽しいよね。
特に赤ちゃんは見てるだけでいやされます。
でも、やっぱり一番癒されるのは麻美ちゃんです。
ちょっと赤ちゃんの癒しとは違うかな?
麻美ちゃんの笑顔は絶対最高です(≧◇≦)b
投稿者 ほうじ : 2006年07月19日 23:51
麻美ちゃんこんばんわ。
赤ちゃんって世話とかはすごい大変だけど、笑ったりしているとこ見ると、こっちも笑顔になっちゃうよねぇ。
そして載せてくれた写真、とても癒される麻美smileは小さい頃から変わってないんですねぇ。
笑顔が似合う麻美ちゃん、これからも笑顔で頑張ってねぇ!!
でわ!
投稿者 わかめさん : 2006年07月19日 23:43
あるある!!
私は男なのに母性が強いので同じだよ。
しかもどこで見てもそう。
一昨日も娘と歩いていて、若いお母さんが0歳の赤ちゃんを抱っこしてた。
で、娘に「見て見て!赤ちゃん可愛いねぇ〜♪」って無意識に言ってましたし。
でも電車などの密閉された空間では、
赤ちゃんや幼児が泣いていると、
子ども嫌いの人は文句を言うのも居ますし(昔は多かった)
嫌な顔するのは多いですね。
ある時は、見知らぬお母さんが駄々をこねて泣き止まない4歳ぐらいの子を
他の人に迷惑だとして下車してたよ。
ちょっとそこまでの叱り方はキツイ部分もあったけど、
その子には公の場という物を少し学習できたかもね。
次は既成事実があるので、降りられると帰るのが遅くなると思うと
言うことを聞くだろうしね。
しかし今日の画像は可愛いなぁ。
そう・・・エッセイのヤツかぁ・・・。
面影あるね。
あぁ私も手足がこんなに伸びる前に戻りたい。
またクワガタ取りに山に入りたいわ。
投稿者 ぜっとし : 2006年07月19日 23:40
自分も来年の3月に20歳になるけど
まったく実感がないなあ・・・
時間が経つのが早いとよく思うけど
もうハタチかと思うと何か不思議だなぁと、
ふと思った。
小さい子供や赤ちゃんがいると
その場の空気が和むよね♪
たまらずこっちも笑顔になれるしさ!!
投稿者 わたる : 2006年07月19日 23:39
こんばんわ!
私には子供が3人いますが、お馬鹿なところも多いんですが、本当に可愛いです!宝物です。
「あなたたちはお母さんの宝物。」と、言うと、高3の長男、中2の次男、小1の三男とも、何言ってるの?の言葉をはきながらも、顔が嬉しそうに笑うのを、お母さんは見逃さないよ。
麻美さんにもそんな嬉しい出来事が、いつ訪れるんでしょう?
投稿者 たつばば : 2006年07月19日 23:37
麻美ちゃん、昼ドラ頑張ってね!おいも長崎から応援しとっけん
投稿者 おかちん : 2006年07月19日 23:37
麻美さんの笑顔はやっぱりステキですね〜その笑顔にいつも応援してもらってます!なので俺も麻美さんをいつまでも応援しますよ!
投稿者 風 : 2006年07月19日 23:35


