2006年05月19日
映画
なんか、胸に突き刺さった…
アルツハイマー。
自分にも発病の可能性はあるし、将来の大事な人が発病した時、麻美はどうなるんだろう…って、深く考えさせられる映画でした。
この世界には色んな病気があるけど、「自分の事、大事な人の事、忘れたくない物すべて」を忘れてしまう病気が1番怖いと思いました。
色々な事を深く考えさせられる映画、成人する前に、なんだか沢山見とかなきゃいけない気がします。
これからも、時間を作って、映画を沢山見ようと思います。
画像がなくてごめんなさい
投稿者 asami : 18:27
コメント
甲斐ちん、(* ^ー゚)ノコンニチハ
livedoor blogからは、なぜかトラックバックできない・・・(-。−;)
っということで、コメントをば。
「明日の記憶」を鑑賞されましたか。
あの痴呆症判定テスト、あたいはボロボロです。引き算もロクに・・・(苦笑)
自分や家族や友達が、もしアルツハイマーになったら。
いろいろ考えさせられる映画でしたね。
及川ミッチー先生の「十数年を過ぎれば老いていくばかりです。今、何 をするべきなのか・・・」という台詞がありましたね。
甲斐ちんも、いろいろ考えていてください。
「ダ・ビンチ・コード」も公開されました。このあともいろいろ公開されます。いろいろ観て、いっぱい吸収してください。
リフレッシュには「かもめ食堂」がお勧めかも・・・
投稿者 よゆぽん : 2006年05月23日 13:37
今日は。『明日の記憶』に考えることがあるなら、『レナードの朝』をお薦めします。一度は観る価値のある映画です。
投稿者 「こんにちわ・こんばんわ」ではない : 2006年05月21日 13:57
病気は、もちろん本人が一番つらいけど、まわりの人もつらいですよね。
投稿者 ku : 2006年05月21日 12:24
こんばんは。麻美さん。
映画はいかがでしたか?
私は高齢者の方ですが介護の仕事をしています。
確かに近時記憶(最近の記憶)ははっきりしませんが幼少の頃など昔の記憶はありますよ。
なので、私の心掛けているのは私にとって同じ毎日であっても(こう感じことはないですが・・・。)高齢者の方の、その一瞬・一瞬に幸せを感じられるように、ほんの少しだけお手伝いしているだけです。
投稿者 おすぎっす : 2006年05月21日 00:01
お恥ずかしい間違いをしてしまいました。リミットOFオトコジュクで書き込みしたとき、見たい映画の名前を「明日の記憶」を「遠い記憶」って、書いちゃいました。きゃ〜お恥ずかしい。
たくさん映画を見て、たくさんの人と出会って素敵に成長してくださいね。
投稿者 たつばば : 2006年05月20日 21:27
ども、とんたんです。三社祭でじゃなる酔っ払っているので。申し訳なかとです。とか言って(笑)
アルツハイマー…痴呆症の事ですよね?
忘れる事、人間にとって大切なことと思いまふ。
だって、いっつも悲しんでいられないし、また笑ってばかりもいられない。初恋の人(異性)の事が忘れられない…
それじゃあ!前見れないジャン!!前見なきゃ!!
忘れるのは人間に与えられた良いことだよ、好きな人が自分のこと忘れるのはしょうがないよ、げんに、オラのこと、あーちゃん覚えてなかとでしょ???
それ大事だと、思う。いちいち全部覚えていたら自分潰れちゃうもん、ひとつひとつ大切なこと思い出にしていこ(笑)できれば、オラのことも覚えてね。(笑)
とか言って(笑)
じゃ、そゆことで、でわでわ
投稿者 とんかつ : 2006年05月20日 19:19
どうもで〜す♪
「アルツハイマー病」・・怖いですね。
大切な思い出が自分の中でだけ、
失われてしまうのですから。
大切な人の記憶、今までの出逢いは
絶対に忘れたくはないものです。
そして愛する人がもし、そうなったとしたら、
自分の事を忘れても
俺にとって君は親愛なる人だという事を、
何度でも伝えます。
思いでは「今」を生きているものでもありますから、
絶対に忘れたくありません。
投稿者 イマムー : 2006年05月20日 17:25
アルツハイマー、まだ原因も、有効な治療方法も発見されていないんですよね。
麻美ちゃんの思っている通りで、「自分の事、大事な人の事、忘れたくない物すべて」を忘れてしまうのは、本当に悲しい事ですよね。
そして、自分は何も分からずに多くの人に迷惑をかけてしまう、それも悲しい事ですよね。
自分が19歳の時は、成人する前に色々な事を深く考えさせられる映画を観よう、なんて考えてなかったなぁ。
そう思うだけでも、大切なことですよね。
自分も、もう少し映画を観る時間を作ろうかなぁ。
投稿者 横樹 : 2006年05月20日 16:27
こんにちは、麻美ちゃん。
以前にDVDの紹介で「君にきかせる物語」?
(洋画です。)
みたいな題名の映画がありました。
その話はたしか・・・
アルツハイマーになった妻に、自分と彼女の出会いの
ストーリーを聞かせる・・・という感じの話でした。
嗚呼、このての話題はあまり考えたくないものです。
いずれ数年後には・・・なんて考えてしまうので。
今日はこのへんで、マジュナ・マジュナ
投稿者 マジおやじ : 2006年05月20日 14:46
こんにちわ、なんか久しぶりのコメントなってしまいました。さて、映画って連続ドラマとはちょっと違って、一回の物語でいろいろ現されてるから、しっかり見ると話が深いですよね。「明日の記憶」、 僕も観てみたいんですが・・・。「自分のこと、大切な人のこと」など、これらの忘れたくない記憶を覚えていられないこのような病気、なってしまった人には申し訳ない言い方かもしれませんが、一番なりたくない恐ろしい病気ですね。もし将来自分や大切な人がこんな病気にうなったらどうなってしまうのかと思うと、映画はまだ観ていないんですがちょっと怖くなります。毎日がんばり過ぎたりストレスなんかを溜め込みすぎたりすると、時としてこのような病気になってしまうと言うようなことをチラッと耳にしたことがあります。もちろん、ファンとしては麻みんにはこれからもがんばってほしいですが、身体には十分に気をつけてがんばってくださいね
投稿者 野林祐典 : 2006年05月20日 13:32
いやいや、画像が無くて…なんて謝らないで。
確かにタレントさんだから中でもビジュアルの露出は
仕事の付加要素としては大事だと思う。
でも他の方の書き込みは特に目を通しては居ないので解りませんが、
多分それだけが目的で来ている人ばかりだと思いませんよ?私もそうだし。
もちろん入り口はビジュアルだと思います。
これは一般社会でも異性への興味の入り口ですから。
でもそこからその人を見つめてみて、他に魅力が何も無かったら
その人へのこだわりは薄れますし、
まして失望するようなこと(性格ブスとか)があれば、それどころか嫌いになるでしょう。
私なんかはビジュアルがどんなにいい女で、男の本質として物凄く揺さぶられる人でも
中身がない人には全く興味はありません。
なのでここへも麗ちゃんの愛らしさに魅せられて、
娘と共に応援から伺いましたが、
今は甲斐麻美という女の子を、実際未成年から成人へなるように少女から大人へ、
或いは女優としても成長していく様とか過程を見させていただいて、
親子で応援しています。
娘には「愛らしくて心身ともに健康!」という目標ですし、
私は「近所の顔も心も綺麗な女の子」という印象が凄く好きですよ。
なので文字だけだったとしても私は十分です。
もちろん画像が無いのは寂しいですから、
それがある時は十二分ということですよ。
そんなに気にしないでナチュラルにね。(*^^*)
今日の話は確かにそうだね。
記憶を司る部分は「海馬」って言ったかな?
脳幹の辺りに有る所だと思った。
そこが損失していくのか、そこへのアクセス網がどんどん寸断されるのか
良く解らないけど、私も親に「アンタ誰?」と言われたら悲しさ満点だし、
娘がそうなったら死の谷に突き落とされた心境だね。
でも世の中いろんな病気があっていろんな人がそれぞれ戦っているように、
その人にとっては自分が今苦しめられている病気が1番辛いのではないかな?
だから格付けは特にしなくてもいいのではないかな?と思ったよ。(⌒-⌒;)
映画はいいよね。というか映像かな?手間無くその世界を見せてくれるしね。
でも原作(本)で想像する世界を描くのも楽しいよ。
投稿者 ぜっとし : 2006年05月20日 10:53
そうですね。テレビなどでアルツハイマーの事を見る度に、こんなことが自分や家族の身に起こるかもしれないと思うと本当に怖いです。でもこうゆうテーマが映画になるのは、観た人が病気を身近に感じたり、あらためて自分の身のまわりの人のことを考えるので、いいことなのかなと思います。心に残る映画、感動する映画は人を豊かにすると思うのでどんどん観てください!それではまた。
投稿者 はわいてぃ : 2006年05月20日 09:32
是又、渋い“良い映画”を…。でも、すごく『考えさせる映画』だよね。
この映画、試写会で観てきました。実に“切なく”又、すごく“現実味溢れる”作品でした。(なんて言うかなぁ、正直『麻美ちゃん』位の娘が観るにはどうか?と。さすが【女優】さん。色々と勉強なるからねっ。演技と人生の。)
アルツハイマーじゃないけど、「ぼけ」が進行した人をお世話した事があって、あの映画を観て、泣けてきました。でも、力にも成りました。
『麻美ちゃん』も今よりもっと《勇気》と《力》を分けて挙げる“演技”を身に付けてください。
ほな!《てい》っした。
P.S ただいま!っつたって、帰って来た訳やおまへん。今“ジュンク堂書店大阪本店”前におります。
ジョジョに人が集っまってきておりまふ。
未だの方、はよきなはれやぁ〜、って言うてもUPされるん遅いんやろうなぁ。
投稿者 てぃつぅ : 2006年05月20日 08:55
私の気になる映画の一つです。原作本も気になってはいたんですが、読めなくて。というか。
パパの伯母さんが同じアルツハイマーを患いお亡くなりになったということもあったし、ここ最近私の父親が亡くなったというのもあり、
「見たいけど、ちょっと今は見られそうにない。」
と思いました。(ごめんね、私的な暗い話題で)
自分の大事な人が病に倒れる、というのはきついよ。
パパ(=夫)はぜんそくだので結婚してから3回ほど入院しています。たった6年なのに。
私はフルタイムの仕事をしていて、時期的にも忙しくて休みが取れなくてつい義母にお願いしていました。
こういうときに側にいるのが夫婦じゃないのかな、何で仕事してるんやろ・・・辛かったなあ。
何もすることはなくても側にいてあげればワガママくらいきいてやれるのにな。
麻美ちゃんも大事な人が倒れたとき、家族でもだけど、後悔をしないようにしてあげて。
私みたいに仕事や育児やら絡みまくって、父親の最期や夫の入院にも付き添えなかったという、後悔だけはしちゃだめよ。
映画・・いいですよね。最近見られてないけど、ウーピー・ゴールドバーグ出演の映画はよく見ました。 「天使にラブソングを2」なんて何回見たことか。 泣いて笑って元気になる映画ですよ。
いい映画があったら、紹介しますね。
投稿者 うお : 2006年05月20日 01:49
「明日の記憶」はまだ観てません。けど、やや同じ内容の「私の頭の中の消しゴム」は観ました。人間っていくら健康そうな人でも、いつ何があるか分からないものです。さらに言えば、上記2作品のテーマであるアルツハイマーですが、記憶がじわじわと消えてしまう事は本人もさることながら周りの人間までをも悲壮感に打ちひしがれてしまう、極めて残酷な病気ですよね。
健康に勝る富なし―
麻美ちゃんも不摂生はさけて、健康に高い問題意識を日々持って下さい!
投稿者 養命酒ドランカー : 2006年05月20日 01:04
麻美ちゃんこんにちは。
「私の頭の中の消しゴム」という韓国映画、麻美ちゃんは見ましたでしょうか?
やはり若年性アルツハイマーが題材の映画でした。
これまで関わってきた人たちやその人たちとの思い出、挙句の果てにはご飯の食べ方や用の足し方まで忘れてしまう。これほどの悲劇はないと思います。
ほんと麻美ちゃんが言うように、自分ももしかしたらかかるかもしれない・・と思うと、今この時を大事にしなくちゃと思いますね。
投稿者 サム : 2006年05月20日 00:48
たしかに自分の身近で起こったり自分がなったりしたらどうなるかって考えてしまいますね。
たまに、そういう夢をみて目覚める時があります。
麻美ちゃんがそういう事を考えたりできただけでもいいことと思いますよ。
えらそうに言ってごめんなさい。
投稿者 ほうじ : 2006年05月20日 00:45
アルツハイマーか…
大叔母がその病気だから重いテーマだなあ。
でもね「悲しむ前に笑っちゃいな」って、お袋には言ってるんだあ。
「子供と一緒で、こっちが悲しい顔してりゃ、相手も悲しむ。けど、こっちが笑ってりゃ、相手も笑ってる。」
「記憶なんて元々曖昧なもの… 忘れたからって悲観しなさんな」
「大切なのは、同じ時代を大叔母と共に過ごしたと言う事実だよ」
大人であると言うことは、経験に基づいて『突きつけられた現実に如何に対処するか?』だけの話なんでしょう。
が、しかし、神はつくづく無慈悲だなあ(ToT)
ところで「異人達との夏」って、邦画を是非観てくださいなm(_ _)m 『親の存在』に頭が下がりますよ。
中でも、浅草・今半のシーンは、涙ものです(ToT)
投稿者 yuki : 2006年05月20日 00:35
こんばんは、甲斐さん。
へっぽこ絵描きの北村です。
その映画は確か「ケイゾク」や「トリック」の
堤幸彦監督の作品ですね。是非観てみたいと
思います。
そうですね。本もそうですが、映画もたくさん
観ておくコトも大事なコトですよね。
映画ひとつひとつに、自分とは違う“人生”が
ありますから、それを知るコトは大切ですね☆
・・・あ、北村が撮った映画(自主製作)
観ますか? ・・・とはいえコント中心ですが。
(ダメじゃん)
投稿者 へっぽこ絵描きの北村(From OSAKA) : 2006年05月20日 00:26
麻美さん こんばんわ♪
「明日の記憶」良かったですか…ふっふ〜ん♪
日本のハリウッド俳優、渡辺謙さんが出ているやつですね。自分の好きな俳優の一人です。
明日、見に行く予定なんです。そっか、良かったですか。うーん。楽しみ♪
麻美さんと同じ気持ちが共感できるかなぁ…
映画ね。観よう!ってか、観た方がゼッテーに良いでござるよ。特に麻美さんは勉強の意味もありますよね。より良い女優さんになるためにも必要でござる。
今夜、凄い雨でしたね。自分はスーツが最悪の事態に…麻美さんは無事だったのでしょうか…
ふぅ〜。やっと週末。おやすみ。
握手会までカウントダウン開始♪とか言って♪
(○^-^○)v
でわでわ〜
投稿者 DICE : 2006年05月19日 23:29
あ〜。何だか切なくなってしまいそうな映画ですよね。忘れなきゃいけないこともあるけど、忘れ続けることは怖いことですね。
投稿者 サラ : 2006年05月19日 23:26
こんばんわ。
「明日の記憶」って、どんな映画かわかりませんけど、
この記事の内容からして、深く考えさせられる映画でのようですね。
アルツハイマーって、確かに他人事じゃないですよね。
自分の事、大事な人の事、忘れたくない物すべてを忘れてしまうんですからね。
麻美さんのおっしゃるとおり、ある意味で一番怖い病気ですよね。
これからも、色々な事を深く考えさせられる映画を見ましたら、ぜひ紹介してください。
私も、もし見に行く機会があれば見てみようと思いますので。
投稿者 私はただのポストマンです : 2006年05月19日 22:32
主役のKen Watanabeが熱くPRしてる映画ですね!
その気持ち、わかるっす。
アルツハイマーは、なにも年配の人だけがなる病気ではないようです。(若年性アルツハイマーというそうです)
ということで、この2作をご紹介!!
『私の頭の中の消しゴム』
監督:イ・ジェハン
公開:2004/11/05(日本は2005/10/22)
出演:ソン・イェジン、チョン・ウソン
DVD:ジェネオン エンタテインメントより発売
『Pure Soul〜君が僕を忘れても〜』
(上記映画の原作)
製作:読売テレビ(大阪)
放送:2001年4月9日〜6月25日(全12話)
出演:永作博美 緒形直人 長澤まさみ 室井滋
DVD:バップより発売
投稿者 トラキチつかさ : 2006年05月19日 21:55
アルツハイマー病…怖いですよね。
自分も中学の時にドラマでその病気を知ったんですけど、想像出来ないですよね、急に記憶がなくなっていってしまうなんて。
自分がもしそういう病気にかかってしまったら…自分も麻美さんと同じで、凄く、凄く怖いなって思いました。
いつ、そんな病気にかかってしまうかもわからないし、本当に考えられないです。
そういう事をテーマにした映画とかって、胸に突き刺さりますよね。
自分も、高校演劇をやっている身ですが、そんなお客さんの心に訴えかけるような作品を作って行けたらって、改めてそう思いました。
投稿者 近ちゃん。 : 2006年05月19日 21:31
【窓をひらいて】
本日も雨模様でした。
お元気ですか?甲斐ちゃん。
「明日の記憶」、すいませんまだ観てません。
「深く考えさせられる映画」だったんですね。
フィードバックし咀嚼、吸収する。考える行動は大事ですね。
深く考えさせられる映画を沢山ご覧になられる意見は立派に思います。
でもね。少し心配になりました。使命感に囚われず視野を広く持って下さいね。あなたの感じ取った世界は人間のホンノ一片なんですよ。だからね。深く肩を落とさないでね。今日の事は心の隅っこに残してさ。
明日は晴れると嬉しいな。
投稿者 norihiro : 2006年05月19日 21:18
ぼくもたまに映画を見るのですが、あまり感動したことがありません(゚.゚)
今まで出一番感動したのが『今、会いに行きます』でした。
それでも泣くにはいたりませんでした。
一度でいいから、映画を見て泣いてみたいと思います。
なにかいいものはないのだろうか・・・( ┰_┰) シクシク
投稿者 JUNr : 2006年05月19日 20:35
私も、見ようかなーと思います☆映画って、良いですよね。やっぱり映画館で見るのが一番♪
しかし、3歳の息子がいるので・・・何年も映画館で見ていないです・・・。ちなみに、息子は、今でもマジレンジャー大好きです☆
で、話は変わりますが、毎回ブログをみていますが、文字のサイズもう少し大きくなりませんかー?お願いします。
投稿者 SORA : 2006年05月19日 19:54
映画いいですよね!なにをかくそう俺も
映画の作り手だったのです。(アニメだけど)
きっとタイトルをいえば麻美さんも知っていると思いますが
今はあえていいません
自分の名前がロールバックに上がってくる時の
過激は忘れることはできません
映画は昔から大好きで見ない年はないくらいです。
だけど今はあまり見に行くことができず辛いです。
投稿者 シンジ : 2006年05月19日 19:35
いろんな事を知り、経験をすることはとても良いことです。これからも頑張って下さい。
投稿者 超スナイパー : 2006年05月19日 19:15
アルツハイマー。
私は、看護師なので、たくさんのアルツハイマーの人たちと毎日接しています。映画とはちがって、ほとんど、高齢の方たちですけど。
最近、入ってきた人が、
全身に入れ墨があって、いっけん強面の組長って人。
やはり、何も覚えていません。家族のことも、仕事のことも、いまやったばかりのことも・・・
麻美ちゃんみたいに、いろんなことを感じて、考えて
くれる若者がたくさん増えてほしいです。
投稿者 かりんママ : 2006年05月19日 18:59
今晩は〜麻美さん。
『明日の記憶』ってアルツハイマーをテーマにした映画
なんですか。
私は見てませんが、「重い」テーマですよね……老いは
全ての生命の避けられない道ですし、治療も不可能です。
死と同じく運命なのです。
自分の生き様である記憶を段々と失っていく、しかもそ
れを自覚できたとしたら……生きる気力も同時に失って
しまいそうです、私は(/_\)
P.S.
考えさせられる映画、沢山見てネ麻美さん。そうすれば
二十代が十代より素敵で楽しい時間になりますし、麻美
さんはもっと素晴らしい女性になりますよ(^-^)b
投稿者 COLF : 2006年05月19日 18:51


